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Portal Reconトレーニングテスト、無事合格しました!!…あれ?

今日一斉にレベル15、16のエージェントに招待が届いたイングレスのポータル審査「Portal Recon」。審査できるようになる前にトレーニングテストがあるのですが、早速やってみました。
なんとか・・・無事合格しました!

Portal Reconトレーニングテストを通るには?

とりあえず無事合格したので早速Instagramに投稿w


いやぁ・・・もしミスったらNianticが再開放するまで受けられない、と思うと・・・ドキドキしながらやりました。
途中でページのエラーで1からやりなおしx2回とかなるし・・・そのエラーのせいで最後ちゃんとテスト結果出なかったりしたらどうしよう・・・?とか思いながらでした。

さて、Portal Reconのトレーニングテストを実際にやってみたのですが、例えばこんな問題が出るよ、これで正解したよ(多分)、とかやっちゃうとテストの意味がなくなっちゃうので、これからトレーニングテストをやる人の為にどんな感じだったか、をまとめてみますね。
レベル15未満のエージェントはぜひブックマークしておいて下さいw

Portal Reconトレーニングテスト

箇条書きで書くと大体こんな感じです。

  • トレーニングテストは全部で10問。
  • チュートリアル的に「このポータル申請は可か不可か」「申請のGPSの位置は適正か」「場所は」「季節は」という審査に必要な題目ごとに出題されます。
  • ログイン後の同じセッション内では問題の10セットは同じ。エラーでやり直したのでわかりました。
  • 人によって設問は違います。
  • PCでもスマホでもトレーニングテストは受けられますが、PCの方が楽です。Googleマップの操作が絡むのと、別窓でポータルガイドラインとか見れるので。

僕はスマホでやりましたが、テストを構成する写真とマップを操作するのが大変で・・・PCだと楽なんだろうなぁ、と思いながらやってました。

またトレーニング前におさらい的にポータルの審査基準のページがあるのですが、テストに進む時にCtrl+クリックとかで別窓で開いて受けるようにすると「あれ、これってどうなんだっけ・・・?」という時に元のウィンドウで再確認できます。スマホでやると・・・メモリの問題で多分テストの進捗がリセットされそうな気がします。

難問がなかったので思い返せば「まぁそうだよね」という問題を淡々とこなす感じでした。強いて言えばNiantic的にはポケモンGOの絡みもあってポータル審査には相当「あってはならない所」に気を使ってるな、という感じはありました。

あとこの内容で前は一元管理でポータル審査してた、と考えると・・・そりゃなかなかさばけないだろうなぁ・・・とも。

トレーニングテスト前のガイドラインの内容は、前から公開されているこちらとそんなに変わりません。写真などが入ってもうちょっと具体的に書かれているだけで骨子は同じです。

ポータル候補の基準 – Ingress ヘルプ

あれ?

終わった後1つだけポータル審査をやって、そこからこの記事書くのにもう一度開いたら・・・・


あれ?またやり直し?なんで?
・・ということで再トライしてきます・・・。

<追記>
・・・今度は10問違う設問(1個だけ重複あり)でしたが・・・2回めも合格できました!
自己採点的には2個「怪しいかな・・?」と思ったのがあったのですが、OKでした。
2回目はPCでやったので大分楽ちん。トライするならPCがオススメかもです。

<再追記>
ログイン直後の画面が表示された時にトレーニングテストがまだ未完了の場合、別端末で合格してもそのままテストが進んでしまうようです。
セッションなのかキャッシュなのか分かりませんが・・・なんとなくログイン時にレベルをチェックして、A15、A16であればテスト完了かどうか見る、その後のトレーニングテストのフロー内では未完かどうかチェックしてないようですね。
なので「また再テスト?」みたいになったら一度ログアウトして再ログインすると解消するようです。

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